社会学演習

社会学演習
本演習では、自分で問いを立て、情報を収集し、コンテンツをつくり、構成を決め、分析と発見会学の理論と実践」に至り、最終的な報告である論文を書くとい う一連のリサーチ(=研究)のサイクルを、各自が発見する。文献講読よりは、自分自身のアウトプットを生産することが求められるので、積極的な参加が求め られる。リサーチ・メソッドに関しては、ジェンダー・家族関連の先行文献を主として扱うが、各自の主題はジェンダーに必ずしもこだわらなくてもかまわな い。
#2
口頭報告の仕方(4年生の研究報告)I 上野 千鶴子
#3
祝日 上野 千鶴子
#4
口頭報告の仕方(4年生の研究報告)II 上野 千鶴子
#6
先行文献の批判的検討II 1.渋谷知美2003『日本の童貞』文春新書 上野 千鶴子
#7
先行文献の批判的検討III 1.宮本みち子2004『ポスト青年期と親子戦略-大人になる意味と形の変容』勁草書房 第4章 上野 千鶴子
#8
先行文献の批判的検討Ⅳ / 研究計画〆切(4年生以上) 1.山崎敬一2004『社会理論としてのエスノメソドロジー』ハーベスト社 第3章 上野 千鶴子
#9
先行文献の批判的検討Ⅴ / 研究計画〆切(3年生) 1.斉藤環2000『戦闘美少女の精神分析』太田出版 第1章 上野 千鶴子
#10
研究計画書のプレゼンテーション(4年生) 上野 千鶴子
#11
先行文献の批判的検討 VI 1.大沢真理2002『男女平等参画社会をつくる』日本放送出版協会 序章・第1章> 上野 千鶴子
#12
研究計画書のプレゼンテーション(3年生) 上野 千鶴子
#13
定性情報処理の技法 I 上野 千鶴子
#14
定性情報処理の技法 II 上野 千鶴子
#15
夏合宿 コンテンツをつくる 上野 千鶴子
#16
論文の書き方(講義) 上野 千鶴子
#18
目次を作る(3年生)/ コメンテーターを決める / 草稿〆切(4年生) 上野 千鶴子
#19
草稿を書く+コメントをつける(4年生)I 上野 千鶴子
#20
草稿を書く+コメントをつける(4年生)II/ 草稿〆切(3年生) 上野 千鶴子
#21
草稿を書く+コメントをつける(3年生)I 上野 千鶴子
#22
草稿を書く+コメントをつける(3年生)II 上野 千鶴子
#23
卒論報告会(4年生)I 上野 千鶴子
#24
卒論報告会(4年生)II 上野 千鶴子
#25
卒論報告会(4年生)III 上野 千鶴子
#26
卒論〆切 上野 千鶴子
#27
研究報告(3年生)I 上野 千鶴子
#28
研究報告(3年生)II 上野 千鶴子