Functions
| 1. 検索キーワード入力 | シラバスを検索するためのキーワードを入力します。 |
| 2. 検索ボタン | 検索のキーワードを入力し、検索ボタンを押すことで検索と視覚化を行います。 |
| 3. 件数指定 | 検索を行う件数を指定します。リストからの選択と自由な入力が可能です。 |
| 4. 検索対象の選択 | シラバス検索対象となる大学を選択します。複数の大学が選択できます。 |
| 5. 表示範囲選択 | 次の指定件数、または前の指定件数の検索結果を表示します。 |
| 6. 関連検索 | 選択されたシラバスに含まれる重要な用語をキーワードとして再び検索を行います。グラフ上の「点」をクリックすることにより選択を行うことができます。また,CTRLキーとの併用によるクリックで追加選択、およびマウスドラッグによる領域選択も可能です。 |
| 7. 重要語一覧 | 検索されたシラバスに含まれる重要な用語の一覧を表示します。 |
| 8. グラフ表示 | 構造化グラフ領域の表示/非表示の切り替えを行います。 |
| 9. 表示方式選択 | 構造化グラフの表示方式を選択することが可能です。現在、通常の表示方式である
|
| 10. 検索結果リスト | 検索結果をリストで表示します。シラバスの選択はリスト表示のクリックと連動します。 |
| 11. 構造化グラフ | 検索結果に対する構造化グラフを表示します。グラフにおいて、中心に配置される「点」が指定された検索キーワードを示し、各「点」が検索されたシラバスを、各「点」間の「線」がシラバス間の意味的な関連を示します。各「点」は関連が強いほど近くに配置され、「線」が太く表示されます。また、「点」をダブルクリックすることで,各シラバスの説明ページが表示されます。 < /td> |
| 12. 重要用語リスト | 「点」にマウスを合わせることで、シラバスに含まれる重要な用語のリストをポップアップ表示させることができます。 |

MIMA Searchメイン画面

検索の対象とするデータベース(大学)を選択チェックボックスにより選択することで、以後の検索の対象を指定の大学のシラバスに限定することができます。

DB選択ダイアログ画面

| 1. 用語指定 | 関連する用語を抽出するための中心となるキーワードを指定します。 |
| 2. 用語の検索 | キーワードとその関連する用語を抽出し表示します。 |
| 3. キーワードに追加 | 関連用語グラフ中で選択された用語を検索キーワードに追加します。 |
| 4. 関連用語一覧 | 選択された用語と関連のある用語をリスト表示します。 |
| 5. 関連用語グラフ | 選択された用語と関連のある用語をグラフ表示します。グラフの各「点」が関連のある用語を示し、「線」が関連性を示します。関連が大きいほど近い位置に配置され、また「線」も太く表示されます。 |
| 6. 重要用語一覧 | (シラバスの検索結果に含まれる)重要用語の一覧をリスト表示します。 |